仕事の生産性を上げるために行いたい3つのストレッチ

この記事を読むのに必要な時間は約 3 分です。

もと

こんにちは!パーソナルトレーナーのもとです。

  • 頭痛肩こりが酷くて仕事に集中できない
  • 仕事で疲れない体が欲しい
  • 仕事の生産性を高いまま働きたい

こんなお悩みを解決する記事です。

本記事でお伝えする『仕事の生産性を上げるストレッチ方法』を実践すれば、今まで以上に仕事の生産性が上がり、疲れ知らずで仕事に専念することが可能になります!

 

なぜなら実際に仕事の生産性を上げるストレッチを実践することで、1日中働いても疲れないビジネスマンが出ているからです。

【お客様の声】頭痛が解消し、仕事に集中できるように!

ビジネスパーソンにとってより良い成果や業績を残すには仕事の生産性の向上は欠かせませんよね。
国の呼びかけでも、「働き方改革」を推進する企業も増えていますので、今回は生産性を向上させるカラダ作りをお伝えしようと思います。

カラダ作りで仕事の生産性があがる!?

カラダ作りで仕事の生産性はあがるのか?
→グングン上がります。

というのも仕事の生産性を上げるためには

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  • 集中力→目の前の仕事にどれだけ集中できるか?
  • 継続力→3日坊主ではなく、毎日継続ができるか?
  • 自己管理力→自分で決めたタスクを管理し、実行できるか?
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この3つの能力が必須です。

しかし大体の方がこれらができずにいますよね。

そのできない理由が「肩こりや頭痛などの不調」だと考えます。

「肩こりが気になって集中できない」
「頭痛があるから仕事が中途半端になる」
「眠いから自分が決めたタスクをサボる」
などが起こるわけです。

なので仕事の生産性を上げるには、まずは資本であるカラダを良くしていきましょう。
▶︎参考:【参考】30日で薬を使わず、頭痛をセルフ改善する方法

 

「たしかに、仕事中の頭痛や肩こりさえなければ、もっと仕事の生産性が上がりそうです。どんなことをすれば良いですか?」

 

仕事の生産性をあげるストレッチ方法

カラダのコンディションを高めて生産性をあげるにはトレーニングも重要にはなりますが、
いきなりトレーニングを開始するのも大変だと思いますので、今回はストレッチをご紹介します!

ストレッチには

  • 疲労回復
  • リラックス
  • 血流促進

などのメリットがあるので、ぜひ行うようにしてください!

 

1:腰ストレッチ

腰の筋肉は、長時間の立ち仕事や姿勢の悪い状態での座り姿勢でガチガチに固まってしまいます。

腰の筋肉が硬くなることで、腰痛や坐骨神経痛などが起こるリスクが高まりますので実践しましょう!

 

2:背中&首ストレッチ

このストレッチは最優先してほしいストレッチです。

肩こりや頭痛に悩む方は
というのもこのストレッチでは首と肩甲骨周りを伸ばしほぐす内容です。

人間の体は、「首が硬いと全身が硬くなる」という特徴があるので仕事のあとや入浴後は必ず行うようにしましょう!

 

3:背骨ほぐし

この種目は筋肉ではなく、背骨そのものを良い状態に整える種目になります。

必要なものはタオル3枚。タオルで背骨を整えることができるので実践しましょう。

まとめ

仕事中の肩こりや頭痛によって仕事の生産性が低下する。
その結果、本来3時間で終わる作業に5時間費やしてしまうことも….。

そんな状態を克服するのがストレッチです。

今回は3つご紹介しましたので、ぜひ試してみてください!
ストレッチをすることで仕事の生産性が向上しますよ!

 

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